積分法の数値計算をプログラミングしてみよう 図3 シンプソンの公式を使って面積を求めるxを0から2hずつ動かしていきながら、中央の重みを大きくして平均を求めたものをアミカケ部分の面積とする。その面積を足していけば、全体の面積が求められる。 記事に戻る 羽山博,著