積分法の数値計算をプログラミングしてみよう 図7 乱数を使って作成したヒストグラムと標準正規分布のグラフブルーの部分がサンプリングされたデータをヒストグラムにしたもの。オレンジの線は標準正規分布の確率密度関数のグラフ。ややギクシャクしているところはあるが、ヒストグラムと元の関数を使って描画したグラフがほぼ重なっていることが分かる。 記事に戻る 羽山博,著