微分法の数値計算をプログラミングしてみよう

図9 2変数の微分方程式をルンゲ・クッタ法で数値計算して描いたグラフやはり、解析的に解いた関数のグラフと重なるので、ブルーのグラフが背後に隠れて見えなくなっていれば正解(ブルーのグラフがオレンジのグラフとかけ離れて見える場合はどこかに間違いがある)。