微分法の数値計算をプログラミングしてみよう 図6 ルンゲ・クッタ法を使って描いた微分方程式の解のグラフ(解析的に求めた結果と重ねて表示)ブルーの線がルンゲ・クッタ法による解のグラフ、オレンジの線が解析的に求めた関数のグラフ。ほとんど一致するので、背後に表示されているブルーの線が隠されて見えなくなっている。 記事に戻る 羽山博,著