日本初の治療用アプリ開発陣が語る、「移り変わることが前提」な開発とは?

ニコチン依存症治療アプリは、医師用のアプリと患者用のアプリ、呼気中の一酸化炭素濃度を記録する機器「COチェッカー」の3つで構成されている(出典:CureApp資料)