レンジファインダー風デザインのミラーレス機――富士フイルム「FUJIFILM X-Pro1」

ISO感度による写りの違い。左上から順にISO100/200/400/800/1600/3200/6400/12800/16000で撮影。ノイズリダクションは「スタンダード」を選択。最低感度のISO100は拡張設定であり、ISO200よりも階調の再現域が狭くなっている。撮影モード:絞り優先AE(F8) WB:オート フィルムシミュレーションモード:PROVIA レンズ:「XF60mmF2.4 R Macro」

ISO感度による写りの違い。左上から順にISO100/200/400/800/1600/3200/6400/12800/16000で撮影。ノイズリダクションは「スタンダード」を選択。最低感度のISO100は拡張設定であり、ISO200よりも階調の再現域が狭くなっている。撮影モード:絞り優先AE(F8) WB:オート フィルムシミュレーションモード:PROVIA レンズ:「XF60mmF2.4 R Macro」